畠中ひろしのお約束


貧困格差無くし8時間働けば普通に暮らせる社会へ


●学校給食費を無償に。子ども食堂、子どもの居場所作りに支援をします

●非正規労働者やフリーランスが加入する国民健康保険料の抜本引き下げ

●保険料や税金を払いたくても払えない人への無謀な差し押さえの中止を

●介護保険料を値下げします

●時給1500円へ最賃引き上げ国に要請

●ブラック企業やブラックバイトを一掃


自分の力をぜんぶ使って役に立ちたい。

 様々な仕事をしながら、コツコツ勉強して、国家資格などを取ってきました。気づいてみると22種類にも。この資格が生活相談でも、役立っています。「持っている力のすべてをすぐ活用したい」と決意しています。


行政書士

介護・年金から相談など暮らしに役立つ資格
区民を守る仕事に取り組みます

区民と行政の間に立って、様々な問題に携わることができる行政書士。介護保険、成年後見、年金、交通事故など、区民の大切な権利や暮らしを守りたいと決意しています。


マンション管理士

居住者本位のマンション管理の専門家
要望に答え、区政を動かしたい

マンションの多い江東区。管理組合の運営から、修繕、居住環境、周辺トラブルなど居住者の悩み、願いは様々でどれも切実。いまこそ、区政に必要です。


防災の資格

江東のまったなしの問題。防災対策の拡充を何としても実現したい

地震や洪水の被害想定が大きい江東区。畠中さんは、消防設備士はじめ、防災に関する様々な資格を生かし防災対策を拡充したいと強く決意しています。



    <畠中ひろしがもつ資格>
     ※(国)は国家資格、(民)は民間資格、(公)は公的資格
    【法律】
  •  行政書士(国)
  •  個人情報保護士(民)
    【住宅管理・技術など】
  •  マンション管理士(国)
  •  (マンションなどの)管理業務主任者(国)
  •  マンション維持修繕技術者(民)
  •  宅地建物取引主任者(国)
  •  不動産コンサルティング技能登録(公)
  •  2級ボイラー技士(国)
  •  第3種冷凍機械保安責任者(国)
  •  2級建築施工管理技士(国)
  •  足場組立て等作業主任者(国)
    【防災・安全など】
  •  甲種5類消防設備士(国)
  •  乙種6類消防設備士(国)
  •  第1種消防設備点検資格者(国)
  •  第2種消防設備点検資格者(国)
  •  甲種防火責任者(国)
  •  乙種4類危険物取扱者(国)
  •  建築物環境衛生管理技術者(国)
  •  建築設備検査資格者(国)
  •  特殊建築物等調査資格者(国)
    【その他】
  •  AFP(ファイナンシャルプランナー)(民)
  •  2級ファイナンシャルプランニング技能士(国)




4年間続けた議会傍聴

区民に冷たい区の答弁を聞くたび、「私が変えたい」の思いふつふつと

この4年間毎回のように傍聴医療・介護の委員会も

4年前、区政に挑戦しましたが私の力不足で及びませんでした。その後、毎議会のように区議会本会議や、医療・介護の特別委員会を傍聴しました。

「保育園落ちた」、「教育費が工面できない」、「保険料が払えない」…苦しんでいる人の思いが、なぜ通じない

 傍聴すると、子育て世代や高齢者、障がい者など支援が必要な人たちの声、生活に苦しんでいる人の声などを共産党議員らが伝え、支援策を求めても、区は「そのつもりはありません」と一言で片付けることがしばしばありました。
「何としても今度こそ区政で働きたい。そして、区民の切実な願いを区政にぶつけたい。変えるまであきらめずに何度でも突きつけたい」──今、強く決意しています。



生活相談を受ける中

この4年間、森下の事務所で区民から様々な生活相談を受けました。

「政治を変えなれば」区政への思いをより強く

内容は「住居の立ち退きを迫られ途方にくれている」という高齢者や「夫が亡くなり子どもを抱えて生活できない」という女性など、実に様々。解決できる場合もありますが、そうでない問題も多く「悔しい。なんとしても政治を変えたい」という思いが強くなりました。



墨東病院は都立で存続を

住みよい深川へ全力

東京都は都立墨東病院を、「都直営」から独立行政法人の運営に変えようとしています。都立だからこそできる医療が保てるのか、など不安が広がっています。
持ち前の粘りで、「都直営」の存続を求める運動の先頭にたっています。



東京大空襲があった深川から「9条守れ」の声を

今、安倍政権は、日本を「戦争できる」国にしようと、憲法9条の改悪をねらっています。この深川地域は、東京大空襲でおびただしい被害を受けました。
「二度と戦争してはならない」は深川の心です。「憲法9条を守れ」の声を日本共産党の畠中に託してください。